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よくあるご質問

唇縮小に関するご質問

唇縮小に関するご質問

唇縮小どのような手術ですか
下唇や上唇の皮膚粘膜移行部(濡れている部分と乾いている部分の境目)を中心にご希望の大きさになるくらいの皮膚を切り取ります。その後、切開部分を縫合糸手術終了となります。皮膚をどのくらい切除するかは、患者様のお好みで調節できます。また、上口唇のみ、下口唇のみのご手術も可能です。
唇縮小手術中痛みはありますか
手術中は麻酔が効いていますので痛みの心配はございません。
唇縮小術後に痛みはありますか
術後の痛みは数日間多少ズキズキする程度です。痛み止めの薬もいらなかったと言われる患者様もいらっしゃるほどです。
唇縮小腫れはありますか
1週間から10日程度腫れが気になります。
唇縮小不自然になりませんか
あまりにも小さくし過ぎなければ不自然さはないと言ってよいと思います。傷口も、術前と同じといっても良い位に目立たなくなります。
唇縮小傷口は気になりませんか
唇縮小の手術の切開ラインは、皮膚粘膜移行部(乾いている部分と湿っている部分)を中心にデザインしますので、術後の傷口はほぼ術前と同じ程度と言えるほど回復します。
唇縮小下唇だけ、上唇だけ薄くすることはできますか
もちろん可能です。お顔全体のバランスを考えてご提案させて頂きます。
唇縮小どのくらい薄く出来ますか
唇縮小の手術は、切除する皮膚を大きくすればするほど唇を薄く出来ますので、限界はございません。あまり薄くし過ぎると、不自然になりますので、お顔のバランスや患者様のお好み応じたご提案をさせて頂きます。